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親子3人猫3匹犬1匹
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藤井聡太七段♪

2018/05/19 07:33
将棋が好きになった頃、故・板谷四郎九段の、たしか昇段祝賀パーティーでスピーチを指名された故・芹澤九段が「板谷門下から、まだ名人は出ていない」と始めると、主賓の板谷九段が「何を言うか!」と怒り出したが「しかし孫弟子やその弟子から名人になる者がきっと現れるだろう。それすべて板谷先生の功績である」というように続け、納得していただいた云々、と芹澤九段ご本人が書かれていた。
藤井聡太・新七段の師匠である杉本昌隆七段は故・板谷進九段門下。板谷進九段は板谷四郎九段の弟子でご子息。つまり藤井聡太七段は板谷四郎九段の曾孫弟子にあたる。

久しぶりに将棋の話を書いた♪
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梅雨のような日々♪

2018/05/18 14:54
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昨日もそれなりに暑かったが一昨日ほどではなく、大雅は玄関脇でいびきをかきながら過ごし、涼しくなった夕方の散歩も楽しそうだった。当方の検査もすべて正常値でひと安心
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今日は未明から強い雨が降り始めて肌寒く、まるで梅雨だ。一昨日は茶の間のエアコンを除湿でつけたが、今日は灯油ヒーターをつけている。今夜から明日にかけてさらに天気は大荒れ、という予報も出ている
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昨日今日♪

2018/05/17 08:12
子供の頃「昨日今日明日リキホルモ〜♪」というCMソングがあった。
リキホルモは力道山がイメージキャラの強壮剤。
CMには映画『昨日・今日・明日』の映像が使われていた記憶がある。

そして昨日は唐突に真夏日
30℃はあろうという暑さに大雅も身の置き所がない感じで、散歩と訓練も少し涼しくなった6時近くにしたが、公園でへばっていた(^-^;

このところずっと不調で昨日も学校を早退して来た息子はそのまま病院へ行った。病院嫌いの注射嫌いだが観念して血液検査も受け、異常なし。風邪をこじらせていることと軽い胃炎との診断だった

夜半から強い雨、現在も降り続いている。涼しいのは有難いが、予報では午後からまた暑くなるらしい。17年前に移住して来た頃は真夏でも暑さが全く苦にならず、土地の人が「あづいあづい」と言っているのが不思議だったが、身体がすっかり北国仕様になったのだろう、かなり堪える。暑さの質も、あの頃とは違うけれど。

今日は午後から定期検査で病院へ行く。血圧・血糖値・尿酸値・コレステロール値に問題があって薬を服用している。痛風(高尿酸血症)は持病、糖尿は予備軍というところで、メンテナンスは怠れない♪
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バーン・ガニア♪

2018/05/16 09:32
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国際プロレスの試合を観に行ったのは高校生の時で、新聞社に勤める叔父からチケットを貰ったのだと思う。プログラムも保存しておいたのだが、どうしても見つからない。サンダー杉山、グレート草津ともに海外遠征中で不在、プログラムには豊登も載っていたが出場しなかった。後のアニマル浜口がミスター浜口として若手に名を連ねていたが、やはり登場せず。外人レスラーは前回に書いたモンスター・ロシモフとカシモド、あとバッドボーイというパッとしない中堅レスラー。バッドボーイの試合は全く記憶にない。そしてメインイベントのバーン・ガニアVSストロング小林。その頃のストロング小林は見た目がアントニオ猪木に似ていて、場内から「イノキー!」というヤジが飛んでいたのを覚えている。バーン・ガニアは「AWAの帝王」というイメージで語られていたのでガチガチのストロングスタイルなのだろうと想像していたが、実際に見るファイトぶりは思いのほか俗っぽく、コーナーに追い詰められストロング小林の攻撃を受けてのオーバーアクションに大量の汗やら何やらが飛沫のように派手に舞い散り、そのたびに場内がどよめいていたのを覚えている。試合の詳細は覚えていないが、スリーパーホールドで失神した小林にガニアが活を入れて覚醒させた場面があったような気がする。フィニッシュは一瞬の隙をついての何たらクラッチホールド(失念)だった記憶もあるから、三本勝負だったのかもしれない。
ほぼ半世紀前の話でした♪
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しんどい陽気♪

2018/05/15 20:34
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気仙沼は港町だからそもそも天気は不安定で、一日のうちでも晴れたり曇ったり雨が降ったりと、コロコロ変わる。そこへ持って来てこのところ寒かったり暑かったりの日替わりで、大雅もしんどそうだ。今日は暑くてバテ気味、いつもの公園でしばし涼んでいた。
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100均で買ったボールがお気に入り。踏んだり噛んだりするとキューキュー鳴る。今月末で1才になるが、遊んでいる姿はまるっきり子犬だ。
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やがて来る梅雨そして真夏に向けて大雅が快適に過ごせるよう、カミさんと2人で手立てをいろいろと考えている♪
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誤植♪

2018/05/14 19:54
仕事柄、誤植には神経質だ。どんな文、文章を読んでいても、気が付くと校正をしている。吉行淳之介のエッセイを文庫本で読んでいて「松茸にレモンの汗をしたたらせて」という一節があった。なるほどレモンの汗か…と思った刹那、吉行淳之介がそんな陳腐な比喩を使うはずもない、「レモンの汁」の誤植だろう、大手出版社の著名小説家の作品でもそんなことがあるんだ…とリアルに感じたのが、高校生の頃だった。誤植についての話では向田邦子のエッセイで、有名女優が渡された台本を持って来て「ここはどんな表情をすればいいんでしょうか…」と恐る恐る彼女に訊ねるので、見ると(猿股の表情)とある。それは「狼狽の表情」と書いたところだった。当方自身が経験したものでは「祝福の鍋の中」(祝福の渦の中)とか「都会の夜を駈ける孤独な狸」(もちろん狼です)なんてのが傑作だった。
肉筆で原稿を書くのが当たり前だった時代の話でした♪
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アントン・ヘーシンク♪

2018/05/13 06:18
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東京オリンピックの時は小学5年生。学校から許可を貰い、国立競技場にボブ・ヘイズの走りを観に行った。テレビで観る東洋の魔女、重量挙げの三宅、体操の遠藤、マラソンのアベベに興奮した。ヘーシンクと神永の柔道無差別級決勝も観ていた。両手を高々と挙げたヘーシンクは、ともかく圧倒的に大きく、底知れない力が身体のすみずみまでみなぎっている感じだった。

レスラーとなったヘーシンクはひどかった。ひと言でいえば「大根」♪
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ちゃんこ♪

2018/05/12 06:57
ちゃんこというのはお相撲さんの食事の総称で「今日のちゃんこはカレー」とか「今日のちゃんこはおでん」なんて言う、と把握している。

角界から転じたレスラーは多く(プロレスの話です)、宮城野部屋出身のラッシャー木村が、高校生の頃に愛読していたプロレス雑誌に「ちゃんこ番で鍛えた腕自慢、鍋ならみそ炊き・ソップ炊き・煮食いと何でもござれ」と語っていた。レスラーが食を語るコラムのような連載だったと思うが、たしかヒロ・マツダの「フロリダの陽光でパンパンに干しあげた大根で作る沢庵」、ジン・キニスキーの「サーモン鍋」、誰だったか「角切りのバターに砂糖をかけたのがブランデーのつまみに最高」なんてのを覚えている。

他にもインタビュー記事で、兄弟でヒールを演じていた何とかブラザース(失念)の兄の方が「日本のパンはまずくて食えない」と言い、弟が「そんなこともないよ」とか、やはりヒールの外人レスラーが「生の玉ねぎの丸かじりがスタミナ源だが日本の玉ねぎは辛すぎる」なんてのがあった。そのレスラーはリング上での罵詈雑言を売りにしていたのだが「日本では『クソして寝ろ!』というのが流行ってますが」という記者の言に「それはひどすぎる。いくら俺でもそんな汚いことは言わない」と答えていたのが可笑しかった。
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今日も雨♪

2018/05/10 13:20
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しょうがない〜雨の日はしょうがない〜と大雅に歌い聞かせている♪
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今日は雨♪

2018/05/09 10:11
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昨夜から寒く、ヒーターをつけて暮らしていた。沖縄奄美地方は梅雨入りらしいが、気仙沼も早い梅雨冷えという感じだ。昨日は庭の梅を剪定した。その枝で遊ぶ大雅。
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今月末で1歳になる。散歩していて「会うたびに大きくなってる!」と驚かれることが多いのだが、一緒に暮らしているとあまり感じない。とはいえ、抱っこしてヘルスメーターに乗ることが不可能になったので正確には解らないが、体重はすでに60キロを超えていると思う(^^;
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清美川♪

2018/05/08 02:06
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あの双葉山に土をつけたこともある美男力士として名を馳せ、プロレス黎明期にレスラーへと転じてからも欧米を転戦し、それなりの実績をあげていたであろう清美川の、晩年の姿しか当方は知らない。
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かつてヨーロッパでは覆面を被りファントマと名乗って大活躍…という記事がゴング誌にあったのを覚えているが、タッグマッチで相手にやられ放題やられ流血してダウン、最後は「仇を取れ!」という感じでパートナーにお膳立てされて、ふらつきながらの猫手打ちチョップ…いつもそういう感じだった。そんな清美川を見るたび、当方の母は「かわいそうで見ていられない」と泣いていた。
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ザ・コンビクト♪

2018/05/06 12:52
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「囚人」という名の巨大覆面レスラー。来日したのは高校生の頃だった。たしかペドロ・モラレスをネックハンギングで痛めつけている写真を雑誌で見て、凄いレスラーなんだ…と思っていたが、まったくの見かけ倒しだった。手錠をかけられ鎖でつながれてリングに登場、その鎖を持っていたのはフレッド・ブラッシー。しばらくは画像のような感じの囚人服で戦っていたが、汚れたんだか破けたんだか、替えがなかったんだろう、どうみてもパジャマにしか見えないコスチュームでリングに上がっていた。翌日、高校の教室で友達と「あれはパジャマだろ!」と大笑いしたのを覚えている♪
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酒♪

2018/05/05 00:27
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酒を愛することにかけては人後に落ちない当方だが、これまでの人生で、酔った挙句に数えきれぬほどの愚行を重ねてきた。30代、独り身の頃までは特にひどかった。大事なものを失くしたり、気づけば一文無しで知らない街にいたり。反省しつつ深夜に渋谷から横浜の実家まで歩いて帰ったこともある。飲み仲間の酒にまつわる失敗談も数限りない。買ったばかりの高いカメラを失くしたり、泥酔状態で強盗に襲われ身ぐるみ剥がれて道路脇の植え込みに放置されたり。仕事の打ち上げで取引先のお偉いさんを殴って馘首された知人もいる。
日本人はアルコール依存症にならないという説もある。欧米人に比べて体力がないから、そうなる前に身体を壊すと。身を滅ぼすのは自分の勝手だが、他人が被害を被っては、捨て置けない。酔って顔に怪我をするようになったらおしまいだと昔から言われてきた。危険な目に合いそうになった時、誰でもとっさに顔を庇うものだから。依存症患者の言葉を信じることも、リスクが大きいと言われている。
当方は現在ほとんど酒を飲まない。寄る年波で、飲むと翌日がしんどくて親子3人猫3匹犬1匹の暮らしに支障をきたしてしまうし、そもそも身体も心も酒を欲しない。酒を毎晩飲むのは、一種の癖のようなものだ。
画像は気仙沼の地酒「陸前男山」の特別純米酒。
カミさんと2人、3ヶ月に2回くらい、旨い魚で、この酒を飲む♪
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モンスター・ロシモフ♪

2018/05/04 11:03
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後のアンドレ・ザ・ジャイアントが、このリングネームで国際プロレスに初来日した時、試合を観に行っている。カシモドという、ノートルダムの怪人を名乗った身長150センチくらいのレスラーとタッグを組み、たしか寺西勇・マイティ井上との対戦だった。身体の大きさには驚いたが、この後年の画像とは異なり、痩せていた。ファイト中にときおりあげる雄叫びも場内を失笑させる雰囲気で、カシモドの姿と相まって扱いは完全に色物だったが、ロシモフ自身は懸命にプロレスをしていた。1本ずつ取り合った3ラウンド目、相手に掴まったカシモドを救出すべくリングに入ろうとした際、トップロープに足が絡んで宙づり状態になり、悲しげな雄叫びを上げる中でカシモドがフォールされるという幕切れだったが、長い足を素早くロープに絡ませて巧みにアクシデントを演出していた。その日の前座試合で、たしか扇山というレスラーが相手へのエルボースマッシュのタイミングが合わず空振りして「しまった…」という風情だったので、ロシモフのプロレス巧者ぶりが強く印象に残っている。メインイベントはストロング小林、後のストロング金剛がAWA王者バーン・ガニアに挑んだ。その話はまたいずれ♪
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遠藤幸吉♪

2018/05/03 07:05
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遠藤幸吉は、そのファイトぶりをほとんど覚えていないが、なんとなく好きなレスラーだった。「遠縁の実直な小父さん」と書いたけれど、ソンブレロかぶってラ・マラゲーニャを歌いそうな雰囲気もある。引退後は珍妙な言葉をあやつる解説者として人気があった。当方が覚えている場面では、ニック・ボックウィンクルというレスラーを「ニックボックは〜ニックボックは〜」と、しきりにくり返していた。ニッカボッカが頭にあったんだろうか。それにしてもニックボック・ウィンクルでは、まるでディズニー映画に出てくる妖精みたいではないか、と一人でウケていた。高校生の頃だったと思う♪
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泥棒坂♪

2018/05/02 00:03
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買い物帰りに自転車で本町(もとまち)あたりを走っていたら、こんな表示を見つけた。以前に幸町あたりの工事現場で「西風坂方面→」という表示を見つけ、どこが西風(ならい)坂なのか、いろいろな人に聞いてみたが、結局分からずじまいだった。こんな風に昔からの呼び名を大切にしてくれるのは有難い。
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喜久ヶ沢の長い坂道を上がって行くと、やがて千代ヶ丘霊園を経て、気仙沼小学校の前にたどり着いた。帰宅してカミさんに「あれってドロボー坂?」と聞くと「そうだよ」。その昔、大泥棒が住んでいたので、その名が付いたのだとか。坂の途中には、こんな立札もあった。
「カモシカは住宅街への侵入者」ではなく、良い子のお友達なのだ。

追記♪
興味のある方は「気仙沼市 本町 喜久ヶ沢」で検索してみて下さい。
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力道山♪

2018/05/01 08:35
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昭和28年生まれの当方、物心ついた頃、力道山はヒーローだった。父方の祖母は「力道さん」と呼び、例えて言えば水戸黄門のように慕っていた。世の中全体が貧しく、庶民がちゃぶ台で煎り豆腐や煮豆を食べていた頃、マンションに住み、分厚いステーキを食べ、高級車を乗り回す力道山は、大スターだった。学年誌や漫画週刊誌の表紙を飾り、特集記事が組まれ、武勇伝が喧伝され、プロレス中継では三菱電機の掃除機がリングを掃除していた。渋谷の桜丘町にあったリキパレスは、日本武道館で言えば擬宝珠のある部分に王冠が乗っていた。亡くなった時、当方は小学4年生だった。墓所のある池上本門寺は家から自転車で行ける距離にあったので、高校生の頃まではときどき訪れていた。テレビで観ていた力道山のファイトそのものは、実はあまり記憶にない。肩を上下させてニタニタ笑うミスター珍(追記:どうもグレート東郷と印象がごっちゃになっています。失礼しました)や、両腕を身体の前で交差させてカッポンカッポン言わせる豊登、何かと言えば外人レスラーに丸首シャツを破かれるレフェリーの沖識名、遠縁の実直な小父さんのように見える遠藤幸吉のハンマー投げなんかが好きだった。ただ、相手に鎖骨を折られアメフトの防具のようなものをつけて戦っていた力道山の姿は覚えている。その怪我のために伝家の宝刀、空手チョップは往年の威力を失ってしまった…なんていう記事があったっけ♪
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新緑♪

2018/04/30 20:55
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気持ちのいい日。公園の緑がきれいだ。
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大雅も木陰でリラックス♪
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山へ♪

2018/04/29 17:41
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昨日は「連休だ、山に行く!」とジジが。ジジババと我が家3人、山菜採りである。県境を越えて岩手へ。かつての道標。
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天気も上々。室根山を遠く望む。収穫はタラッポ(タラの芽)・ワラビ・セリ・ウコギ・イタドリ。セリ以降は当方しか食べない。息子はすべて苦手だが山菜採りは大好きだ。
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連れて行きたいけれどダニが心配なんで留守番していた大雅と公園へ。その後いつものコースを散歩していたら、高台の空き家前からカモシカがこちらをじっと見下ろしている。大雅はまだカモシカと対面したことがないせいか、匂いにもまったく気づかない。大雅もそうだが、こちらの緊張や不安が伝わると、動物は情緒不安定になる。右手の高台にカモシカがいることをカミさんに伝えて、慌てず騒がず堂々と歩いて事なきを得た。カモシカの目に、大雅はどんな風に映っているのだろうか。
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大雅は元気♪

2018/04/27 08:33
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このところ雨続きでのびのびと暮らせずストレスがたまっていた大雅と久しぶりに公園へ。画像はカミさんの投げたサツマイモのおやつをパクっと食べたところ。いい訓練になるそうだ。
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今月初めにこの公園でハルという名の柴犬に会った。たいていの犬は、飼い主さんも含めて大雅の大きさに恐れをなし、なかなか友達になれないのだが、大雅より少し年上のハルも、我々よりかなり年下の飼い主さんも、会った時から打ちとけて仲良くなった。ようやくできた友達に昨日は会えなくて、大雅はちょっと淋しそうだった。
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